「幼なじみ」の日記まとめ
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子どもの春休みに入り、「どっか連れってって!」と言われたり、ちょこちょこ連れ出したりして過ごしています。
4月第1週くらいまで、落ち着かない感じです。
三浦綾子さん原作の映画「母」について、話題になっているのを目にしたこともありましたが、「どんなストーリーなのかな?」と思ってみてみました。
ちょうど今年の「信教の自由を守る日」でもお話を聞いたのですが、日本の戦時中前後に「冬の時代」と呼ばれる時代があって、小説家などが「危険思想」とみなされて逮捕、拷問などにあっていました。
「小林多喜二」もその一人だったようです。
「蟹工船」って、学校で習ったような気はしますが、小林多喜二の作品です。
映画「母」のあらすじを読むと、三浦綾子さんが小説の題材として取り上げた意図が伝わってくるように思いました。
三浦綾子原作・映画「母」あらすじ
秋田県釈迦内村、小作農と小さなそば屋で生計を立てる貧しい家の娘にセキは生まれた。
当時の小作人は、地主に50%もの地代を払わねばならなかった。貧しい農家の娘たちは身売りするより仕方がない。セキの幼なじみの少女も売られていった。
学校へ行きたくても、学校は男の行くところだと親からは相手にされない。
15歳で小林の家に嫁いだセキは三男三女を生み育てたが、長男は病死。次男が多喜二である。セキは優しい母親であった。
自分は字も書けなかったが、多喜二は叔父の世話で小樽高商(現小樽商科大学)まで卒業させてもらい、銀行に勤める。
当時の銀行は大変な高給で、一生涯楽に暮らせる程であった。しかし多喜二は貧しい人の味方となって小説を書き、武器を作るお金で皆に白い米のご飯を!と反戦を訴え続けた。
そんな彼の小説は危険思想とみなされ、遂に多喜二は国家権力によって殺されてしまう。
セキは自分の息子が悪い事なぞするわけがないと多喜二を信じ続けていた。
そんな折、娘のチマに教会へと誘われる。そこでイエスの死について話を聞かされたセキは、何も悪い事をしていないのに殺されたイエスと多喜二の姿を重ね合わせ、 思いを巡らす・・・。
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こんにちは。美聖です![]()
今回はちょっと話が逸れてしまいますが
番外編ということでお許しください。
このブログは
旦那をガンで亡くした私の軌跡を綴っておりまして
これから先、新たな気持ちで進んでいくための
それが、私のお焚き上げと思って書いていってるんですが
思いもかけず、不妊で辛い気持ちで過ごされている方から
メッセージいただいたりして
こんな私の独り言を読んでくれてるんだ~~
と
うれしかった
ありがとうございますm(__)m
と同時に
私の場合はすごく短い期間で終わった不妊治療でしたが
不妊専門の病院に通っている時
待合室で待っていると
本当に長い期間、辛い治療に通われている方で
毎回、待合室から人があふれるほどの人数がいて
ビックリしていたのを思い出しました。
本当に先の見えない、精神力との戦いなんですよね。
不妊治療って。
お役に立つかどうかわからないけど
私が子供を授かったときのことを
少しお話しします。
前にも書いたように私と旦那は夫婦で行者をしていて
いろんな修行をしていたのだけど
ある日、突然
師匠から電話があって
「今晩8時に寺に来なさい。
二見ヶ浦に寒行に行くで。」
ハァ~~~~~![]()
師匠の言葉は絶対だったので、よく分からず
とにかく寒行の用意をしてお寺に向かいました。
寒行とは↓
12月23日に冬の海に入って
ひたすらお経を唱えるという・・・。
私達が所属していたお寺は夫婦で行者をしている人が
4組いてて
その4組と師匠とで真夜中の真冬の二見ヶ浦の海で寒行をするとのこと。
師匠に仏さまからお告げがあったそうな。
大阪から車を飛ばして
二見ヶ浦に着いたのが深夜0時。
まず、二見ヶ浦にある二見興玉神社にお参り。
(縁結びで有名な神社です。
あと、お伊勢参りはまず二見興玉神社と言われ
伊勢神宮にお参りするときは本当はこちらの神社にお参りしてから
行った方が良いということも聞きます。)
そして、いざ海へ入水!と思ったら師匠が
「今日は、女性は海に入ったらダメって
仏さまが言うてはる。」ということで
私たち女性陣は波打ち際で男性陣を見守ることに。
寒行が終わり
帰る前にもう一度神社にお礼のお参りをしたとき
師匠が
「このカエルさんを女性はナデナデしときなさい。」と言われ
こちらの神社のカエルさんって縁結びのカエルさんとじゃないのかな~?と思いながら
言われた通りナデナデ。
全員無事に帰ってくることができて
後日
ぬぁんと![]()
その時に寒行に行った4組、全夫婦が妊娠したっていう![]()
だから、私の娘には産まれてすぐ同い年の幼なじみが
4人いるの(笑)
さぁ!寒行しましょう!!なんて話じゃなくて
・・・っていうか、しちゃいけません![]()
ちゃんとやり方をわかっている人の指示の元ですることなので
個人でするのはとっても危険です。
(まぁ、する人いないか・・・笑)
何が言いたかったかっていうと
大きな声では言えないけど
二見興玉神社のこちらのカエルさんは子授けのカエルさんです![]()
神社の中には、いっぱいカエルさんがいてるので
こちらの↑カエルさんがどこにいてるか?
不妊治療で気分が晴れず気持ちをリフレッシュしたいな~って時に
もし、お時間が作れたら
二見ヶ浦まで旅行に行って
こちらのカエルさん↑探しするだけでも
気がまぎれるかも
見つかったらカエルさんをナデナデしてね
(みんなにナデナデされすぎて、テッカテカになってます 笑)
ついでに、手水舎のカエルさんもありがたい願掛けカエルさんなので
しっかりお水かけてきてください
めっちゃマニアックなお話しだったけど
子供を授かりたい!とか
結婚したい!とか
不治の病を治したいって時、
私は本当にワラにもすがる気持ちだった。
すがれるものがあれば、ちょっとは気持ちが落ち着いた。
よく占いとかのサイトで書いてるように
効果を保証するものではないけれど
ウツウツとした気持ちで同じ毎日をくり返す日々・・・から
少し、違う行動をすると
今まで気付かなかったことに出会うきっかけになるかもしれないし。
私の体験談として、今 辛い思いをしている人が一人でも心に留めていただければ幸いです


お友達のワンコのイヴちゃん
この肉球ケーキを買いに行きました

