「幼なじみ」の日記まとめ
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幼なじみノンとチビが
パジャマで夜、遊びに来た![]()
![]()
チビは
スイカが大っ好き![]()
スイカを差し出すと
「!!!!」
「スイカーーー![]()
」
とダッシュで寄って来る
スイカを食べるその姿はまるで
なんかの動物(笑)
種取ってる。
そして食べる![]()
食べて![]()
食べて![]()
・・・・
「オイシーイッ
」
萌え。
可愛すぎて、たまらんです。
1歳半になるチビは
勸玄くんに激似 ![]()
お目目もポロっと落ちそうなくらいまんまるなの〜
実は
今週末、地元でアミューズがオーディションをするとチラシで見たわけ。
ノンは
「馬鹿親ながら、チビを本気でオーディション出したいと思った」らしいけど
年齢5歳~だったと断念![]()
「5歳になったらオーディションさせよっかな(笑)」
でもさ。
本当受かっちゃいそうなくらい
生まれた瞬間から顔整ってたんだよね![]()
我が母
「芸能人なったら、おばちゃんにマンションとポルシェ買ってね♪」
・・・
2歳にならない子になんてゲスなお願いしてるの、母親よ
しかもポルシェ。
山口百恵か。
スイカ王子は食べ終わった後、
家にあるピアノに興味を持ち
幼なじみ(ママ)と連弾![]()
最近家にあるおもちゃのピアノに夢中らしい。
我が母
「ピアニストが儲かるんだったらそっちがいいね!!」

笑

笑
(;o;)今年に入ってから始まってたMBC単発の3編のミニドラマ
「새가지 판타지 3つの色ファンタジー」 ~3/23
それぞれ違うPDさんと作家さんによる 自由で奇抜な展開で繰り広げられる3編
1話30分ほどで 3週6話で一編3時間くらいのドラマ
1編 『우주의 별이 宇宙の星が』 EXOのスホ君 ジウちゃん
韓ドラチングたちは 二人のかわゆくも切ないドラマに かなり盛り上がってましたが…
私はどうも
正統派イケメン君にあまり魅力を感じないといううか萌えないみたいで
ちらっりと1週目だけでリタイア
2編 『생동성 연애 生動性恋愛』 ユン・シユン君 チョ・スヒャンちゃん
2編は大好きなユン・シユン君と言うことで意気込んで見始めたんですが…
怪しげな人体研究によって イケメンに生まれ変わったシユン君はえかったんですが…
お相手のチョ・スヒャンちゃんが 意地悪女子高生のイメージ強すぎて
削除が早いのもあって 見れないまま結局2週目でリタイア
そして韓ドラチングが3編も 良いわよ~と言うんで見てみたら
3編 『 반지의 여왕 指輪の女王』
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主人公モン・ナニと一緒にときめきましたわ アン・ヒョソブ君
お相手の キム・スルギさんも独特なしゃべり方と演技が大好きで
二人の身長差がまたまた 萌えました(///∇//)
外見力 最下位のモン・ナ二がイケメン過ぎるパク・セゴンに恋したことから…
おばばも釘付けになりました(///∇//)
綺麗な女性しか女として見ないセゴン うじうじ悩んでるナ二にこ れまた外見力”0”の
母がどうしてイケメンお父さんと結婚できたのかと…代々受け継がれる秘密
”絶対リング”を好きな人に嵌めさせると 男は自分の理想の女性に見えてしまうという
指輪を伝授
今でも呆れるほど熱々の両親…秘密はこの指輪
おばばちゃんだって…おじいちゃんはチョ・インソン![]()
←韓国ではいまだに最高級男性は彼なのね
この顔が パパには美人に見えてるの??
ということでセゴンに指輪を嵌めさせると…
ナ二がなんと…
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セゴンには…ユン・ソフィちゃんに見えちゃう(≧∇≦)
韓服姿に…
綺麗だ~と見とれるセゴン
本当のナ二は…なんだけどね![]()
セゴンは気でも狂ったか??と周りが驚く中 二人は
に
そこにセゴンの理想の女性 カン・ミジュが帰国して…ナ二が二人
と戸惑うセゴン
結局 指輪の秘密がばれて 醜いあひるの子に逆戻りのナンヒ
それでもナ二がなにかと気になるセゴン
2番手ナンジャ君 幼なじみビョン・テヒョン(イ・テソン君は『タンタラ』でも
アン・ヒョソプ君と一緒に出ていましたね ) は指輪をはめても 理想の女性は
ナ二のようでしたね
韓ドラお決まりの 母親の愛に飢えて傷ついたセゴンを慰めるナ二
切なくセゴンの後姿を見つめるナ二 ![]()
スルギさん 上手いんだなこんな表情![]()
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ナ二が綺麗に見えてきたと抱きしめるセゴン
いい表情のスルギさん![]()
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最後に”指輪”嵌めて 綺麗な姿をもう一度とナニ…
でもセゴンには 素のナ二が見えます
めでたし
めでたし![]()
結局 ”綺麗だから愛するのではなく 愛しているから綺麗に見えるのだ”
人間外見だけじゃないんだよ 世の女の子 もっと自信をもって恋愛しなさい!!
と恋に臆病な人たちの背中を押す物語
モデル出身のアン・ヒョソプ君 『ポンダンポンダンLove』でお初見
次に出演した『タンタラ』ではいまいちの役どころでしたが
今回はいっぱいの笑顔にも 萌えましたわ
スンギさんが役どころピッタリで 彼女だからこそ 余計に共感できて
いくつになっても こういうシンデレラ物って好きなんだな…と改めて思ったり
とっくに女子でなくなってしまった方も (///∇//)ますよ
ヒョソプ君見終わるまで 誰かに似てるんだけど
と ずーと思いながら見てましたが
同じモデル出身のナム・ジュンヒョク君だった!! この手の顔に弱いんだわ
次も期待してるわ
第63回青少年読書感想文課題図書一言アドバイス~高学年編
引用元は以下です。ありがとうございます。
第63回青少年読書感想文全国コンクール 課題図書
アマゾン:(内容紹介)(「BOOK」データベースより)
→以下は、私のコメントです。
<小学校高学年>
『チキン!』(文研出版)著者:いとう みく・作 こがしわ かおり・絵
(「BOOK」データベースより)
いいたい事はなんだってはっきりいう転校生の真中さん。いっていることはまちがってないんだけど、正直うざい。だって、まちがったことなんてそこらじゅうに転がっていて、そういう中でぼくらはがまんしたり、見て見ぬふりをしたりして、毎日をクリアしているんだから。面倒なことやトラブルをさけて生きてきたぼくのゆるゆるとした毎日は、真中さんによって一転した。
→何でもあけすけにいう転校生が引き起こす出来事を楽しめる作品です。全体を通して、感想文のネタには困らないでしょう。登場人物の誰を自分の感想文の主人公にするのか、いろいろな選択肢がありそうです。また、自分の経験した出来事とリンクさせて感想文にオリジナリティを出すのも、比較的容易だと思います。感想文の中で、自分の経験をを展開していけるといいですね。
『ぼくたちのリアル』(講談社)著者:戸森 しるこ・著 佐藤 真紀子・絵
(内容紹介)
そいつの名前は秋山璃在(リアル)。スポーツ万能。性格良好。顔がかっこよくて、気もきくから女の子にももてる。勉強も絵も書き初めも、カラオケだって、何をやらせても誰よりもできてしまう学年イチの人気者。幼なじみの渡(わたる)は、平凡な自分と比べて、そんな璃在(リアル)に昔からコンプレックスを感じていた。
しかし、小学5年生の新学期、美しい転校生の来訪によって、運命の日がやってきたのだった。人気子役との恋がこじれた合唱祭、リアルの家族の悲しい過去、サジへのいじめ……。それぞれ助けあいながら、三人は次第に友情を深めていく。
出席番号一番、秋山璃在。二番、飛鳥井渡。三番、川上サジ。三人ですごした五年生の春と夏の思い出。ぼくたちは、少しずつちがう。だから支え合える。三人の少年の忘れられない夏の友情物語。
→小学5年生3人の成長記といえる作品です。勝手な連想ですが、私は、大好きな映画『スタンドバイミー』を連想しました。子どもたちの成長過程を扱う作品は多いのですが、お子さんと一緒に読めば、楽しい親子共有の時間が持てそうに思います。感想文も書きやすいと思いますので、ぜひお休みの一日を、親子読み合わせの一日にしてみてください。『チキン!』と同様に、自分の経験も盛り込みやすいでしょう。
『霧のなかの白い犬』(あかね書房)著者:アン・ブース・著 杉田 七重・訳 橋 賢亀・絵
(「BOOK」データベースより)
小さいころから犬が大好きだったジェシーは、祖母が白いシェパードを飼いはじめて、大喜び。しかし、祖母が認知症をわずらい、何かにおびえるようになる。その姿を見たジェシーは、祖母を苦しめる原因を探ろうとするが…。少女の悩みと祖母が体験した戦争の歴史が交差する、深い悲しみと寛容を描いた物語。
→祖母の「認知症」と祖母の経験した「戦争」を扱った作品で、低学年対象の『ばあばは、だいじょうぶ』と、図らずも若干通じる部分もあります。外国の作品は、登場人物の名前や舞台設定にとっつきにくさを感じる子どもたちもいますので、親が先に読んだ後で子どもと一緒に読んでみるのもいいでしょう。「認知症」と「戦争」という2つの大きなテーマをどう切り分けるのか、どちらに軸足をおいて感想文を書くのか、少々難しいかもしれません。どっちつかずにならないように気をつけてください。
『転んでも、大丈夫:ぼくが義足を作る理由』(ポプラ社)著者:臼井 二美男・著
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
臼井/二美男
1955年群馬県生まれ。1983年から財団法人鉄道弘済会・東京身体障害者福祉センター(現義肢装具サポートセンター)で義足を作りはじめ、作った義足は1000本以上。1989年よりスポーツ義足を製作。1991年に陸上クラブ「ヘルスエンジェルス」を創設。2000年のシドニー大会より、パラリンピックの日本代表選手のメカニックとして同行。スポーツのほかにも、義足をつうじてアートやファッション界とのコラボレーション、大学との共同研究など、活躍の幅を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
→普段あまり接する機会がない「義足」という世界を、しっかり考えるきっかけを与えてくれる作品です。多くの写真とともに、もっともっと進歩してほしい世界について学ぶことができます。ただし、小学校高学年が感想文に仕上げるために、安直な「感想」にとどまることなく、自分なりのかかわり方や決意を盛り込んでほしいと思います。