「幼なじみ」の日記まとめ
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さっきアップするのを、すっかり忘れてたんだけど…
豪華な食事の後の
デザートは

デザートは
手をつけるのが勿体ないよね






そんなのはお構いなしな人だね


あんたは…
子供達ニコニコです
女の子
さ~ちゃん
といいます
ファーストキスのお相手

あんまり覚えてないだろうけど
チューしたのは、さ~ちゃんが初めて
チューした場所はHAWAIIなんだ





幼なじみのふたりには、いつまで仲良くね


皆さんこんにちは
いつも沢山の励ましのコメントやメッセージ本当にありがとうございます
一件一件の応援のコメントを読むたびに励まされ元気付けられました
しかし、先日のFLASH発売後から応援のコメントと同時に嫌がらせや卑猥な言葉のコメントも増え
削除するたびにそれを読んでしまうのでやはり傷つきます。
いつも応援してくれて、励ましてくれていた皆さんには本当に申し訳なく心苦しいのですが
しばらくまたコメント欄閉鎖させて頂きますm(__)m
ここ最近時間が取れなくてなかなか会えなかった親友のんちゃん(安藤希)に先日ようやく
会いに行けました(^-^)
愛娘ちゃんも最近は本当によく喋るようになって「めぐちゃん、めぐちゃん」となついてくれるのが
とっても嬉しい(^-^) どうやら私がいつもお守りとして身に付けているロケットペンダントが
気に入っているらしく、いつも「あけて~あけて~」と中を見たがる(笑)(もちろん中には大切な家族の写真♪)
ちょうどのんちゃん家に行った時は先日お話した某制作会社のKNより攻撃され傷つけられ
神経がどん底の時で、腕の傷も見てくれました。
だって、16歳の時に初めて精神的な病にかかった時、一番にのんちゃんが病院を探してくれて
一緒に連れて行ってくれたんだもんね。。。その時も私の腕はひどかった・・・
いつも心配してくれるのんちゃん。 信頼できる親友がいて良かった。。。
今は二人とも体も心もあまり健康じゃないね・・・![]()
また近いうち語り合いに行こう。。。
私には信頼できる親友もいるし、私のことをよく理解してくれている幼なじみや昔からの仕事仲間たち・・・
みんな心配してくれて味方になってくれている。 それだけで幸せだ。
お酒で人格が変わったり、衝動行動起こしたり、暴言吐いたり、嫌がらせをしたり、
心をボロボロに傷つけるようなことをする友人は一人もいない。
制作会社のKNの話を仲間たちに相談したとき、みんなビックリして心配してくれた。
せっかく心が落ち着いて病状も安定していたのに、仕事が出来なくなるくらい病状を再発させた原因は
すべてこのKN。
おそらくこの制作会社のKNはこのブログをまたしても読んでることでしょう。
KNさん、見ていますか? これを読んでいたとしたら・・・・・・その後に何が待っているか・・・
ご自分が一番よく分かっていますね?
・・・・・・嘘をついている人間は目を見ればすぐに分かる。
事務所や応援してくれている皆さんが先日のブログを見て証人になってくれている限り私は
戦います。
傷つけられた心の健康を取り戻すには何年もかかるから・・・・・。
最近、大爆笑した?
▼本日限定!ブログスタンプ
お立ち寄りありがとうございます![]()
毎日毎日下草を刈ったり、枝を切ったり野良仕事。北の「野良・ジョーンズ」です。
さて、ちょっとクールなMちゃんが泣いたと言った「怪物はささやく」を読みました。
備忘録も兼ねたブログですので感想書きます。
47歳で亡くなったカーネギー賞作家シヴォーン・ダウドの遺したアイディアを、
2011年にカーネギー賞を受賞した気鋭の作家パトリック・ネスが引き継ぎ完成させた、喪失と浄化の物語。
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僕の側のこと
最初にプリマリアを知ったのは僕の知り合いの人を通じてだった。
SNSの中でのプリマリア、彼女の日記を見たことが全ての始まり。
お互いに最初から何かを感じた訳ではなかった。
後から思えば、という話をするんだけど、色んなヒントは沢山あった。
双子、双子の魂について、のヒント。
僕の母は双子の姉妹。
一卵性双生児だから顔がそっくりなんだ。
で、プリマリアの幼なじみが双子の男の子で一卵性双生児だったんだって。だから顔がそっくりだったんだとか、プリマリアの小学生の時の初恋が双子だと後から聞いて笑った。
プリマリアが小学生の時にサンリオのキャラクターでキキとララという男女の双子のキャラクターがいて大好きだったんだって。
男女の双子がそっくりで、双子のビニール人形の着せ替えマスコットを大切にしていたんだって。
キキとララも予告のサインだったんだって、プリマリアが言っていた。
ツインソウルに出会うって言う予告、わたしとあなただったんだって思うって言ってた。
後から、の視点の話だからこじつけのように聞こえるだろうけど、僕自身にとっても彼女にとっても、双子をキーワードに気がつけるサインを今生の生活の中に表していたように思ってる。
思ってると言うだけじゃなくて別の意味で、ツインソウル体験をしてるんだけどね。
前にもブログに書いたけど僕を通じたエネルギーで触発をしてプリマリアが目覚め、ある意味僕が彼女に導かれた側なんだ。
彼女の確信と強い思いに導かれたと言ってもいい。
最初はそんなふうに思ってもいなかったんだけどね。
当時の僕はヒーリングやエネルギーワークに関わっていたんだけど、自分が教える立場に立っていることが多かったし女性側にヒーリングやエネルギーワークを依頼されることも教えることも多かった。
自分でも気がつかないうちに女性側を導いているのは俺だ、と思ってしまっていたんだろうね。
今の僕の視点から当時の自分を見てみるとさ、かなり傲慢だったと思うよ。
そして同時に女性からの一般的な駆け引きや、オダテには直ぐに乗ってしまう僕だったと思う。
何が書きたいかって言うと男性側は自己顕示欲が強い、プライドが強い。
だから、どんなに愛してるとか好きだという女性側の気持を知っていたとしても、女性側があなたの為だからといって何か、アドバイスのつもりで言ったとするなら、プライドを刺激されるようなことが起こり、受け入れないんだ。しかも、勝負をしてしまう。
ここまでは、一般的な恋愛だね。
ツインソウルだと気がついた女性がそのことに先に気がついたとしたら魔法が解ける。
逆に先に男性側がツインソウルに気がついたのなら、違う見方があるんだけどね。
話は最初の出会いに戻るけど、プリマリアと出会った時、彼女は石を扱っていた。そして、進むべき方向性について悩んでいたから僕が相談を聞く側だった。
後から聞いたことだけど、彼女が霊感が強くて四六時中霊が見えていたという。そんなことなんて最初は全く知らなかった。
僕は彼女に天使のエネルギーワークの伝授を進めたんだよね。クリスタルに転写できるワークがあったから。
それから直ぐに伝授することになったんだ。
そして、プリマリアに伝授した。
そしたら彼女の世界観が一変した。
このことはだいぶ後になってから聞いたんだけど、生きながらにして臨死体験をしたような、体験をしたんだって。
僕も最初は、プリマリアが何を体験したのか分からなかった。
走馬灯のように今までの自分の人生を見たんだって。
複雑な家庭環境も、親の死も、自分の霊感も、苦しんできたことも、人にしてしまった後悔も、相手の気持ちが流れてきて見せられたんだって。
そして、目の前に光の存在が現れて、質問に答えてくれるんだって。
全てに意味があり必要なことを体験してきたということを優しく諭すように話してくれるっていうんだ。
プリマリアは光の存在の愛を感じて涙が止まらなかったと言っていた。
生きながらにして人生が変わったって言った。
次に見せられたのは、自分の過去生だったんだって。
最初は、誰なのか分からなかったらしい。
でもよーく見ていくと後ろ姿の少女で先住民らしく、誰か男性と話をしている場面で、戦いに行く青年に最後のお別れをしているところだったんだって。
お守りにとターコイズの石をもらっていたそうなんだけど,その二人は過去生の自分と僕だったと言っていた。
その次にプリマリア見せられたのは、レムリア時代の二人だったんだって。
光の存在はプリマリアに彼に話す前に自分で体験しなさい、そう言ったわけ。
プリマリアが伝授を受けている間にあったそのことを何も知らない僕は伝授の感想を聞いたんだ。伝授はどうでしたかってね。
するとプリマリアが暗闇に光が差しましたと言うからぼくは、天使の光を見たんですね、なーんて軽い気持ちで答えたことを覚えてます。
この時点では僕もプリマリアもリアルで会ってもいなかったし、どんな人なのかもお互いに知らない人だったわけなんだよね。
でも距離を超えて、僕を媒体とした天使のサポートのエネルギーがプリマリアが手にしていた石を通じて光が増幅した。
増幅したエネルギーがプリマリアの元に届いてつながり、新たなドラマが始まった。
人生とは不思議なものです。
今の時代は便利になってインターネットをきっかけにつながる縁があり、自分がそこから何を選択しどう動くのかで起こることが変わる。
エネルギー伝授からプリマリア自ら僕に会いに来ようと決意して、僕たちはリアルに会うことになったんだけど、プリマリアが僕に会いに来ようという決意をしなかったとするなら、未だに二人は会えたかどうかもわからない。
人生の中で岐路があるよね。
どんな選択をするのかによって今が変わる。
今が変わると未来も変わる。
女性の感覚とは素晴らしく、男性の内側にも女性性の感覚があるのだけど、男性の硬い鎧、プライドや知らないうちに女性を見下している男性優位の考え方や自己顕示欲は厄介なものだと今ではつくづく思う。
男性が女性と勝負することから降りて、女性の素晴らしさに気づこうと心を開くことができれば、どれだけ多くの男性や女性が楽になることだろうと思う。
また、逆に女性が男性と無意識にであっても、勝負の姿勢で向き合うのであれば、彼は頑なに扉を閉ざし、彼の目覚めまでより多くの時間を必要とすることになるだろう。
つづく
ナグ
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